クラッシュ上司に悩まされていない?【今日からできる上手な回避術】

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こんにちは、慎です。

転職相談を受ける中で、意外と多いのが「クラッシュ上司に悩まされているというケース」です。

ある程度の規模の会社になると上司はメンバーを選べるようになりますが、メンバーは上司を選ぶことはできません。

そのため、このクラッシュ上司に当たってしまったら最後、あなたは精神的に追い詰められ、そして潰されていくという状況になりかねず、転職を希望される方が多いのです。

メンバーとしては災難とも言える状況で、転職をするしか方法がないと思うことも多いのではないでしょうか。

しかし会社や仕事が好きで、今後の収入の面も鑑みると、どうしても転職に踏み切れない方も多いのではないでしょうか。

この記事では、転職をせずクラッシュ上司をうまく回避しながら、仕事を進める方法がわかるようになります。

くれぐれも、お伝えをしますが、悪いのはクラッシュ上司です。

あなたは決して悪くなく、逃げるように転職をする必要も全く無いのです。

そのためクラッシュ上司に当たってしまったからと言って、あなたが反省をする必要もなく、戦々恐々と怯える必要も全くありません。

毅然とした態度を取り、危害を受けないようにするための方法を講じることが大事です。

この記事を書いている人

(Twitter)

Remolog(りもろぐ)管理者|人材業界経験17年目|社長賞受賞経験あり|累積2000名以上の転職相談|1000社以上の支援実績|求人広告経験 |人材紹介業経験|採用ブランディング経験|コーチング経験|テレワークエバンジェリストとして活躍|40歳|横浜市在住

転職経験ゼロの方を中心に、不安を取り除き安心できる転職ノウハウや、会社の「リアル」な側面を余すことなく解説しています。

こんな方の悩みに解決する記事を書いています

Aくん

クラッシュ上司に当たってしまった。

毎日メンバーは精神的に追い詰められるコミュニケーションが日常的に行われ、チームの雰囲気は最悪。

こんな状況を回避したいのですが、どのようにすればよいのかわからない。

Bさん

昨日も、今日も、毎日のように怒られ、自信なんてものはとっくになくなっている。

一日一日をどう乗り切るのかだけが最近考えることであり、充実した毎日なんて夢のまた夢の出来事だと思っている。

Dさん

また、今回の人事異動でも上司が代わることがなかった。

またしばらく、こんな地獄の日々が続くかと思うと、ぞっとする。そろそろ転職をしないと自分の身が持たない。

クラッシュ上司に当たってしまうのは、無責任な発言になってしまうのですが「運」です。

ただ意外にクラッシュ上司は多く、年々この上司に悩まされる方は増えているのが実情です。

この記事では、そのクラッシュ上司に一泡吹かせる方法をお伝えするのではなく、あなたが被害に遭わないために「回避する方法」をお伝えしています。

くれぐれも徹底抗戦などをすることないよう認識をしながら、解説をご覧ください。

目次

クラッシュ上司とは何なのか?なぜ、こんな存在が生まれるのか?

「組み手中もメールチェックを欠かさない青年実業家」の写真[モデル:大川竜弥]

この言葉は造語でありますが、メンバー同士の中で密やかに飛び交っている言葉です。

その存在は、時に部下を奴隷のように扱い、徹底的に成果を求め、追い詰めていくコミュニケーションを行い、チームのメンバーが疲弊をしても、フォローなどは有りえません。

この上司に当たってしまうとチームの雰囲気は最悪となり、メンバーにとっては苦痛の時間を過ごすことが余儀なくされます。

なぜ、このような上司が生まれてしまい、そしていつまでも処分をされずにのさばっていることができるのでしょうかという疑問に対して徹底解説をさせていただきます。

困った上司のもとで働いたことがある経験を持っている人はどれだけいるのか?

上記のデータは、転職サイト大手のエン・ジャパンが会員1万人を対象に「これまで困った上司のもとで働いたことはありますか?」という疑問に対して調査をした結果となります。

ご覧の通り殆どの方が困った上司に遭遇をして、その災難の中で仕事を行った経験をお持ちであることが分かります。

そのため、当然ながら会社で勤務をする以上、必ずこのような上司のもとで働く可能性があり、転職をしたとしても、その先の企業で同様にクラッシュ上司に当たってしまう可能性も秘めています。

そのため、転職をすることが決して良策ではないということが分かります。

より、アンケートを深堀りをしてみると、上司に「困った」と思う理由は、「人によって態度を変える」や「部下を守ってくれない」「部下の失敗に厳しい」など、上司の人間性による理由が多いということがわかります。

そのため、なかなか性格改善などを行うことは難しく、どうしても課題が解決されないまま、クラッシュ上司が残り続けてしまいます。

なぜ、クラッシャー上司が生まれてしまうのか?

そもそも、従来より日本的な働き方は「クラッシャー上司を生みやすい」ということが挙げられます。

この本は松崎一葉氏による「クラッシャー上司 平気で部下を追い詰める人たち 」(PHP新書)ですが、クラッシャー上司の実態を分析して書かれた本であり、とても興味深い内容が書かれています。

彼らはどんな特性があるのか。

日本の労働感が彼らを生んでしまっている背景があるなど、クラッシャー上司が生まれてしまう経緯について詳細に解説されています。具体的な対処方法なども記されているため、本記事と併せて確認をすることをオススメします。

この本を読んでみると、日本的な働き方が彼らを生み出しているということが分かります。

残業が当たり前、お客様第一、成果を輩出する人が偉く会社として重宝をされるといった労働感があり、それらの価値観によりクラッシャー上司は生み出されてしまいます。

この価値観を持った上司から教えられた人もまた、クラッシャー上司になっていくという連鎖が起きてしまい、いつまで経っても、この存在が消えることなく残り続けてしまうのです。

会社はなぜ、クラッシャー上司を処分をしないのか?

クラッシャー上司はとにかく、成果を求めます。

そのため、メンバーが疲弊をしても、チームの雰囲気が悪くなろうとも、成果を輩出するために執拗に成果を輩出するようけしかけ、それが実現をされるまで負のコミュニケーションは止みません。

その恐怖から逃れようと、メンバーは業務に取り組み短期的には成果が輩出されるようになります。

これが、会社から見ると、業績が好調な組織として見られることで上司としては一定の評価を得るようになってしまいます。

当然、この上司のもとでは多数の人が辞め、組織上の問題があることは周囲からはわかりますが、成果を輩出している以上、上司を処分することはできず、いつまでものさばる結果となってしまうのです。

ただ、最近では様々な法整備も進み、労働環境が劣悪な状況になった場合、会社は重大なレピュテーションリスクを抱えることになり対応をしていく方針を定めていく会社も増えてきていますが、まだまだ一部の大企業だけで留まっています。

中堅企業以下では、人材も豊富にいるわけではなく、クラッシャー上司を外してしまうと会社の業績に重大なダメージを与えてしまう可能性もあります。

組織的に問題があると会社は認識をしても、対応をすることができずにいる会社は多いという問題点も指摘をされています。

クラッシュ上司は、どんな価値観を持っているのか?

「「ぼ」じゃなくて「ヴォ」!!!」の写真[モデル:のせさん]

クラッシュ上司は「完璧主義者であり、自分が正しい」と思っている方が多い傾向にあります。

ここでは具体的にどのような価値観を持っていて、どんな考えをしているのかを解説させていただきます。

仕事の達成は当然である

プロのビジネスマンとして、会社で仕事の成果を出し続けるのは給与をいただいている身として当たり前のことである。

人の気持の浮き沈みをビジネスに持ち込むのはアマチュアのすることであるといったようにとにかく徹底的に仕事に打ち込み、仕事の成果は絶対だとクラッシュ上司は思っています。

この考え方は間違っては居ないのですが、極度に偏っており、とにかく徹底して価値観を貫こうとします。

しかしながら、人間は感情があり、仕事に気が向かないタイミングもあれば、体調的に業務を進めるのが難しい日も存在します。

しかし、こういった事情を仕事に持ち込むのはNGだと思い、メンバーのケアなどもすることなく、とにかく仕事の成果に固執をします。

そうすると、仕事のパフォーマンスが出せないメンバーは自分にとって「害」と感じるようになり、邪魔な存在と思うようになるため、精神的に追い込むようになります。

完璧主義者で仕事にミスなどはありえない

仕事は人が行っているので、当然ながらミスをします。

また新しいことにチャレンジをしていく仕事であれば、当然そのミスも多くなります。

それを認め合い、補い合い、成功をするように協力しあい進めていくものですが、クラッシュ上司はミスを認めません。

それどころか、ミスをするのは確認を怠ったから。プロとしての自覚が足りないからと決めつけてしまい、ミスをした部下を、徹底的に責め立てるようになります。

このようにとにかく仕事には完璧を求め、少しのミスも許さないという考え方を持っています。

仕事は出来て当たり前、できないのは努力不足だと思っている

愛社精神も強い方がクラッシャー上司は多いです。そのため、自社に入社をしたのだから一定のスキルは持っているであろうと思っています。

ただ、人間は万能ではありません。また、昨今の採用難により完璧な人を採用しようとすると企業は時間も労力も多大にかかり、そのハードルを落とさざる終えない状況もあります。

ただ、クラッシャー上司は完璧主義者です。

できない人をどう伸ばすのかという考えではなく、できないことを認めず、伸ばすための教育を行うこともありません。

彼らからしてみると、出来て当然であり、出来ない人は出来るように自ら努力をするものであると考えており、仕事ができない人は努力が不足していると決めつけてしまうのです。

自分の判断は全て正しいと思っている

総じてプライドが高い人が多いです。

そのため、自分自身は豊富な知識を持っていて、判断をすることは全て正しいと思っています。

そのため反論を受け付けることもなければ、自分が指示をしたものに対して実行をしないメンバーがいると排除をしようとします。そのように自分が全て正しく、周りの意見は聞かないという傾向があります。

なぜ自分が正しいのに、部下は理解をしてくれないんだという思考になっているため、正しい正しくないの議論は意味がないのです。

とにかく相手の意見を変えるよう努力をするのではなく、如何に交わすかに注力をするほうが利口です。

あっきー

本当にこういう存在は腹立たしいね。どうにかしてやっつけたい!

ううん、それはやめた方がいいよ。だって相手の価値観としては全て自分が正しいと思う考えが根底にあるので、言っても何か変化をもたらすことは難しいんだもん、なるべき関わらないのが吉だよ。

クラッシュ上司がいる組織は、こんな状態になる

「悪魔と契約を結ぶ会社員」の写真

部下が上司の顔色ばかりを伺うようになり、ホンネが出ない

当然ながら部下は怒られることを回避するため、余計なことは言わず、上司の意に沿うような発言だけを行うようになります。

そのためミスは隠され、不都合なことは隠蔽をされるような組織になります。そうすると不正がはびこってしまい、気づいた時には会社にとって大事故になってしまうことがあります。

本来であれば、マイナスなこともメンバーからきちんと共有を受ける風土が大事であり、それらの風土を作ることが上司の努めではありますが、このクラッシャー上司のもとではメンバーは上司の顔色が全てとなり、悪い意見に関しては表面化することがなくなるのです。

とにかく、上司の顔色が全てであり、顧客の意見なども不都合なものは隠蔽されてしまうために、実態に即した営業活動が行われることもなくなってしまうのです。

部下は考えることを止めてしまう

上司に言われた通りのことが求められるため、それをただただメンバーは行うようになります。

結果イノベーションなどの発想もなくなり、会社として大きな機会損失を受けてしまう可能性があります。

また、メンバーはとにかく怒られないための必要最低限の仕事をそつなくこなすだけとなり、より顧客が満たされる仕事などを講じられることがなくなるため、業績を長期で見た時に成果が上がりにくい体質ができてしまいます。

人が次々に辞めていき、理由も明かされないことが多い

退職理由などもつかめず、次はどこに転職をしたといった情報も明かされず、退職をしてしまうメンバーが増えます。

これは当然ながら上司との関係性ができていないことにより、次の転職先といった現職とは関係ない情報の開示を控える傾向となってしまうため、退職理由も不明、次の転職先すらも明かされない退職者が増える傾向にあります。

クラッシュ上司の回避の仕方を実践し、平穏な日々を送るための方法

座り込んで動かないクレーマーの写真

クラッシャー上司の言動を真に受けてはならない

性格的な要因でクラッシャー上司は形成されています。

そのため上司に言及をして改善をしてもらおうと思うこと自体が間違っています。

長い年月で培われた性格や労働感はちょっとやそっとで変えることなどできず、メンバーが何かを言ったところで変わる可能性など、ほぼ皆無なのです。

そのため、結論としては「真に受けない」です。

当然ながら話は聞く姿勢は貫きますが、真に受けることなく、自分の成果を上げるために固執をしていくだけでよいのです。

確かに役職等々はあなたから見たら上かもしれませんが、このクラッシャー上司は想像力や心の広さなどが未熟であり、上司として見ていくこと自体が間違っており、子供と接していると少し、大人な視点で接していくと、自らのストレスは少なくなります。

1on1などでは録音をしておく

1on1などの閉鎖的な状況で行われるものでは、暴言もエスカレートしがちです。

そのため、上司には1on1が始まる前に「上司との会話を改めて復習をさせていただきたいので、録音をさせてください」と伝えましょう。

クラッシャー上司は小心者であり、人に良い顔をすることが得意です。

つまり、自分の発言が知れ渡るとマイナスであると感じれば暴言を控え、穏やかな接し方をするようになります。あなたが復習をするために行う録音という大義名分があれば上司も断ることが難しく、許可を出さざる負えなくなります。

一点注意事項ですが、許可を取らずに録音をしてしまうと盗聴の可能性もあり、あなた自身が処罰をされてしまう場合がありますので、くれぐれもご注意ください。

会議により上の役職者を入れてみる

クラッシャー上司の上の役職の方を会議にアサインをしてみましょう。

当然ながらクラッシャー上司は発言を気にしながら会議に参加をするようになりますが、いつも罵倒などをしているような状態だとメンバーから積極的な意見もでるはずなく、会議がグダグダになります。

より高い役職の上司も馬鹿ではありませんので、会議に違和感に感じるはずです。

そうなると、その違和感について尋ねてくるようになり、そこでホンネを話して自チームの状態を報告することで、上司の更迭などを検討してくれる場合があります。

労働基準監督署などに伝えても、あまり意味がない

あなたの感情はとてもよく理解できますが、在職中に証拠などを集めて労働基準監督署などに持ち込んだ場合、当然ながら会社に実態調査として労基署から連絡が入ります。

あなたの守秘義務は守ってもらえますが、ある程度クラッシャー上司に親しい方と特定をされて、通告をしたのがバレるのも時間の問題です。

そうすれば、会社にとって損害を与えたと思われ、会社に居づらくなります。

そのため、労働基準監督社などに通達をするのは退職を辞さないと自分に覚悟が出来てから行うようにしましょう。

一番の対応はクラッシャー上司の意見をまともに受けないが最良の方法なのです。

あっきー

残念ながら、泣き寝入りするしかないのかな、、、、

泣き寝入りというよりも自分に、このような対応をされたよ。といったログをとって、何かあった時に適切に証拠を提出するような裏付けはとっておく必要があるよね。

最後に、どうしようもない場合には「転職を」

人材紹介会社は様々な特徴を持ってそれぞれが運営をしています。

そのため自分のステージにあった人材紹介会社を選択して進めることが必要なんですが、転職初心者は何を軸に選んで良いのかわからないと思います。

そのため、転職に不慣れな方を対象にした人材紹介会社をおすすめします。

転職を不安に思う気持ちは非常に理解できますが、結論、一切不安に感じることはありません。

なぜかというと、転職に慣れている方というのは職を転々としていて、自身のキャリアが定まっていない人の可能性が高いです。

あなたが転職に慣れていないのは、今の仕事を大切にしてきた表れであって、誇りに思うべきです。

そのため、大事なことは「転職に慣れる」のではなく「この転職の機会を乗り越えて、次の仕事を徹底的に大事にすること」なのです。

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